エッジの人生を救ってくれた10曲
最後はエッジ。
Egde's 10 Songs That Saved My Life
1. Strawberry Fields Forever (The Beatles)
2. Life On Mars? (David Bowie)
3. One (U2)
4. Superstition (Stevie Wonder)
5. Tangled Up In Blue (Bob Dylan)
6. I Say A Little Prayer (Aretha Franklin)
7. Walk On The Wild Side (Lou Reed)
8. Shipbuilding (Elvis Costello)
9. You Get What You Give (New Radicals)
10. London Calling (The Clash)
さて、最後を飾るエッジ。
何と言ってもOneが入っているのが目を惹きます。最初見たときはこりは「え!?」と思いました。でも確かに彼の人生を救ってくれたのかもしれないなぁ、と。
エッジと最初の妻アイリーンが別れたのが1990年。エッジの私生活がボロボロの中、新アルバムのレコーディング作業に入ったものの、何もかもうまくいかず、バンドは解散しかかっている状況。Oneが出来て、「これで行ける!」とバンドメンバー皆が思ったそうですが、エッジにとっては本当に死活問題だったのではないか、と想像してしまいます。
あの曲のおかげでバンドは解散せずに現在まで活動を続けてくれている、とも言えるわけで、こちらもOneをもっとリスペクトしないとな、と思ったり。
他の9曲については、いろいろとバランスよく(?)入っている印象です。London Callingとかは自分達もプロとしてやっていける、と感じた度合いが高かったはずですし、Superstitionはエッジが意外と好きなダンスナンバーに通じるものがありますし。
バンドメンバーの素顔がちょっと見えたようで、「人生を救ってくれた10曲」はなかなかいい企画だったように思います。
Egde's 10 Songs That Saved My Life
1. Strawberry Fields Forever (The Beatles)
2. Life On Mars? (David Bowie)
3. One (U2)
4. Superstition (Stevie Wonder)
5. Tangled Up In Blue (Bob Dylan)
6. I Say A Little Prayer (Aretha Franklin)
7. Walk On The Wild Side (Lou Reed)
8. Shipbuilding (Elvis Costello)
9. You Get What You Give (New Radicals)
10. London Calling (The Clash)
さて、最後を飾るエッジ。
何と言ってもOneが入っているのが目を惹きます。最初見たときはこりは「え!?」と思いました。でも確かに彼の人生を救ってくれたのかもしれないなぁ、と。
エッジと最初の妻アイリーンが別れたのが1990年。エッジの私生活がボロボロの中、新アルバムのレコーディング作業に入ったものの、何もかもうまくいかず、バンドは解散しかかっている状況。Oneが出来て、「これで行ける!」とバンドメンバー皆が思ったそうですが、エッジにとっては本当に死活問題だったのではないか、と想像してしまいます。
あの曲のおかげでバンドは解散せずに現在まで活動を続けてくれている、とも言えるわけで、こちらもOneをもっとリスペクトしないとな、と思ったり。
他の9曲については、いろいろとバランスよく(?)入っている印象です。London Callingとかは自分達もプロとしてやっていける、と感じた度合いが高かったはずですし、Superstitionはエッジが意外と好きなダンスナンバーに通じるものがありますし。
バンドメンバーの素顔がちょっと見えたようで、「人生を救ってくれた10曲」はなかなかいい企画だったように思います。
この記事へのコメント